高橋熱冷まし
一口感想への御礼>青虫 - 高橋
2009/09/15 (Tue) 06:11:46
9月14日に「一口感想」をお送りいただいた
pogoさんへ
このたびは当方の小説をお読みいただき、
誠にありがとうございました。
とても丁寧に読み込んでいただいた
ことが分かるご感想、また小説に期待を
いただくお褒めの言葉に恐縮しております。
ご指摘いただきましたご感想につきましては、
率直な意見として真摯に受け止め、
次回の作品、またリライトする際に
大いに参考にさせていただきます。
またトップページのリンクもおかしかったですね。
ご指摘、ありがとうございます。
さっそく、修正いたします。
「夫婦の愛の形」については
一つのテーマとしてありますので、
これからも小説の中でうまく表現していけたら、と
思ってます。
最近仕事にかまけて全く筆は
進んでいませんが、こうした感想を
いただくことが何よりの励みになりますので、
これからも末永く応援いただければ
と思っております。
取り急ぎ、御礼まで。。
停滞・・ - 高橋
2009/08/13 (Thu) 04:29:14
職場が変り、激務の中、6月に書き上げる
つもりの小説が全くの手付かず・・。
寝苦しくて熟睡できていないみたいで、
身体もだるく早朝全く起きれない。
とりあえず1本ある懸賞に応募はしている
ものの・・・。
この年になって、小説を書くモチベーションが
ひどく落ちている気がする。
この体たらく、どうしたものか・・^^;
一口感想への御礼>ある出張所の密かな攻防 - 高橋
2009/05/15 (Fri) 05:17:52
5月14日に「一口感想」をお送りいただいた
大阪カズ様へ
このたびは標記作品へのご感想、
誠にありがとうございました。
一言だけのメッセージでしたが、
久しぶりに勇気づけられました。
やはりどんなに短いメッセージでも、
読んでいただいた方から何らかのリアクションが
あるというのはとても嬉しいことですね。
このところ仕事に忙殺され、遅々として
執筆が進んでいませんが、今は「不倫」の怖さ(?)のようなものを
テーマとした短編にとりかかってます。どうにか
6月一杯までには仕上げたいのですが・・。
一口感想への御礼>青虫 - 高橋
2009/04/22 (Wed) 04:25:14
4月21日に「一口感想」をお送りいただいた
時枝様へ
このたびは「青虫」へのご感想、
誠にありがとうございました。
あまりにも異常なまでの潔癖主義、
滅菌社会へのアンチテーゼのようなものが、
当小説のモチーフになっていることは間違いありません。
ただ、ご指摘の通り、後半部分の展開に
ついては大分苦戦をし、そのテーマが
やや薄らいでしまった感は自身でも感じておりました。
時枝さんのご感想、今後リライトする際の
参考とさせていただきます。
もしお時間がありましたら他のものも
ご一読いただき、ご意見・ご感想を
いただければ幸いです。
ありがとうございました。
お知らせ - 高橋
2009/04/19 (Sun) 04:27:41
当サイトリンク集でもリンクしている「アルファポリス?電網浮遊都市?」にて、小説「風邪」が「WebコンテンツPickUp!」に取り上げられました。
http://www.alphapolis.co.jp/citi_cont_various.php?category_id=110700
一口感想への御礼>家族の本懐 - 高橋
2009/04/04 (Sat) 03:42:30
4月3日に「一口感想」をお送りいただいた
鬼神様へ
このたびは「家族の本懐」をお読みいただき、
ありがとうございました。
幸福なはずなのに、どこか満たされぬ心。
マンネリ化する夫婦生活の中で、一瞬の隙間に
忍び込む恋の誘惑。
この話を読んで、「大人になって結婚できたら死ぬまで奥さんのことを好きでいよう」だなんて
思ってくれたとしたら、とても嬉しいことです。
他の小説も是非ご一読いただければ幸いです!
ありがとうございました^^
更新情報 - 高橋
2009/03/02 (Mon) 05:22:58
小説「青虫」をアップしました。
一本のクレームの電話がきっかけで、
微妙に夫婦関係がずれていきます。
「幸福だ」なんて思っているのは、実は男の方だけ
なのかもしれません。
http://homepage3.nifty.com/takahashinetsu/works/aomushi/aomushi1.html
一口感想への御礼 - 高橋
2009/03/01 (Sun) 04:08:19
2月28日(土)16:57:38
「風邪」へのご感想をお送りいただいた「すけ」さんへ
ご感想ありがとうございます。
最後に「救われた」とのことで、こちらも
ほっとしております。。
「ありがとう」で全てが報われるわけでは
ないけれど、感謝の言葉も言えなくなった
夫婦関係は、やはり寂しいものがありますよね。
これから先何十年も連れ添わなければ
ならない夫婦だからこそ、そうした日々の
思いやりをないがしろにすると、あとでひどい
「しっぺ返し」が来る気がしてなりません。
この夫婦もかなり危うい。
「難題」も放置されたまま。
「夫」がいつ本気で「妻」の気持ちに気が付くのか・・・
気付いた時にはもう手遅れ、ということにならなければいいのですが。。
同世代の方からのご感想は本当に励みになります。
これからも“夫婦の危うさ”をテーマにした小説は
書き続けていきたいと思ってます。
引き続き応援よろしくお願いします!
現在は・・・ - 高橋
2009/01/31 (Sat) 08:21:24
またまた若い夫婦もの書いてます。
短編です。
大切な子供の誕生日が、あることをきっかけに
台無しになるお話です。
些細な出来事ですが、「些細な出来事」だけでは
治まらなくなる微妙な心のぶれ、お互いが思って
いるよりはるかに脆弱な夫婦の「絆」。
そんな雰囲気が出せたらいいと思ってます。
今の自分のムード、かなりミニマリズムに寄って
ます。まあ、それが単純に書き易いし、雰囲気も
伝えやすいからなんですが・・・。
自分の書いているものがどのように読まれるの
かは非常に興味あります。
特に同じような境遇の若い夫婦の皆様にとって。
是非お気軽に感想ください^^
抽選で1名の方に、次回作をアップ前にお送り
いたします。って別にいらないですね^^;
更新情報 - 高橋
2009/01/14 (Wed) 04:58:51
「風邪」をアップしました。
男性にとっては「何でそんなことで?」と
思うことが、女性にとっては「とても重大」
である時があります。その辺りの気配を少しでも
感じてもらえればと。
昨年アップする予定がこんなにずれこんで
しまいました。本当にごめんなさい^^;
http://homepage3.nifty.com/takahashinetsu/works/kaze/kaze1.html